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陰線処理機能

従来型コンバーターの問題点

・全ての要素が側面図に表示され、煩雑とした表示となる。
・重複・不要陰線の処理(削除)に多大な時間を要する。
・削除する際に、誤って必要な線も消してしまう危険性がある。


通常3Dモデルを2Dに変換すると、余計な陰線まで表示されてしまう。

通常3Dモデルを2Dに変換すると、余計な陰線まで表示されてしまう。

陰線処理

本機能を使用すると…

・簡単な操作で、三角法に則った見やすい図面に。
・表示レイアウトも思いのまま。
・従来の削除方法に比べ、作業時間を劇的に削減。
・削除ではなく、平面よりの選択方式なので誤消去の心配ナシ。

陰線処理機能を使うと、三角法に則った見やすい図面になる
陰線処理機能を使うと、三角法に則った
見やすい図面になる。
ここまでの作業がわずか数分

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面取り一発削除

従来型コンバーターの問題点

・3Dモデルの稜線に面取り描画を行っていると、2D出力した際に不要な面取りラインが現れてしまう。

 

面取り表示がしてある3Dモデルをそのまま2D出力すると、面取りのラインまで全て表示されてしまう。

面取り表示がしてある3Dモデルをそのまま2D出力すると、面取りのラインまで全て表示されてしまう。

面取り一発削除

本機能を使用すると…

・アウトラインの面取り線を自動削除。
・不要な線のみを削除し、必要な面取りラインのみ表示。

1クリックで面取りラインを削除。スッキリし て見やすくなった
1クリックで面取りラインを削除。スッキリして見やすく
なった。

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孔位置、径、作表表示

従来型コンバーターの問題点

・孔加工位置を寸法線で記入する際、要素が多いと図面が煩雑になる。
・多数のポイントを拾うのが大変。

孔位置、径、作表表示

本機能を使用すると…

・図中表示の表記(記号)と表がリンクし、一目瞭然。
・座標計測したい領域を選択して1クリックするだけの簡単操作。
・X,Y座標の一覧表はお好みのレイアウトで任意の場所に表示可能。
・ひとつひとつのポイントをクリックする必要ナシ。拾い間違いの心配から解放。

このようなスッキリと見やすい座標図が簡単に作成できる。

図中表示の記号はわかりやすい一覧表に。

図中表示の記号はわかりやすい一覧表に。

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次回バージョンアップ予定機能

・色別による加工情報認識機能
・自動寸法記入(公差入り)
更に便利になるDesignFlow/AutoDrawingにご期待ください。
※上記以降のアップグレードは有償となります

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